【旧劇2】旧劇お疲れ様でした

旧劇実行委員のみーちゃんです。
今回も1日10種目と言う、世界最大(一日同時開催かつ全種目全試合配信する格ゲーイベントのタイトル数)のイベントとなりましたw。

今回のイベントでは、まず自分の解説種目では、
・ゴジラ怪獣大決戦
前回から新たに発掘できたCOM氏に加え、前大会覇者を倒す目覚しい活躍を遂げた「ころも」氏、優勝者でありモスラのきつい立ち回りを短い期間(当日w)で仕上げた「ジーニアス」氏が大活躍。
COM氏は残念ながら1回戦敗退でしたが、少しやればすぐ楽しめる格ゲーとして、ゴジラは非常にいいゲームであるとまた認識していただければと思います。
ゴジラに関しては、リクエストもまた結構聞かれますので、今度どうしようか考え中です。

・ゼロディバイド2
実行委員のみーちゃんを倒した「ani」氏、優勝者の「イデア」氏が本タイトルで大活躍。
イデア氏は、私との野試合直接対決でもかなり勝ち越しており、思い切りの良いプレースタイルがこのタイトルに非常にマッチしていると言えます。
このゲームに関しては、まだまだ発展途上のゲーム。どんどんやりこみ要素が出てくると思うので、ますます目が離せないタイトルとなっております。


さて、その他のタイトルは他の実行委員に任せますが、今回は3Fの管理等を行ってました。
3Fでは割と自由な対戦スペースとして、楽しめるような環境ができてたのではないかと思ってます。

自分自身の配信コミュニティ
http://com.nicovideo.jp/community/co1796862
等でも旧劇の話題を取り上げております。
やりたい種目、とりわけ「ガチ勢」がいるが、何かイベントをして欲しいっていう種目を募集してます。



開場時に準備が完了していない等、色々不手際もあったかと思いますが、次もあれば、また楽しいイベントにしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

【旧劇2】大会結果速報!!

旧劇実行委員長のいまきちです。
11/16の旧劇2は無事終了しました!参加者、関係各位の皆様ありがとうございました!
前回を超える参加人数となり、成功させられたことに感謝いたします。

各タイトルの結果とニコ生のタイムシフトを下記にお知らせします。
お時間のある方は激戦熱戦名試合を今一度ご確認ください。
新たな発見があるかもしれません。


-----タイトル別トーナメント結果----- (敬称略)

【SFC:らんま1/2 爆烈乱闘篇】★参加者11人
 優勝:ぱっく
 準優勝:ねぎ

【SFC:新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL】★参加者14人
 優勝:ani
 準優勝:ボル

【SFC:ゴジラ 怪獣大決戦】★参加者8人
 優勝:ジーニアス
 準優勝:みーちゃん

【SFC:幽遊白書 特別篇】★参加者7人
 優勝:パンダヤス
 準優勝:メダイ

【SFC:ドラゴンボールZ 超武闘伝】★参加者11人
 優勝:はらでっぱり
 準優勝:メダイ

【SFC:スーパーボンバーマン】★参加者22人
 優勝:ぜんざい
 準優勝:りぎょ

【PS2:THE KING OF FIGHTERS'95】★参加者16人
 優勝:斬
 準優勝:ヤマナカ

【PS:アドヴァンスト・ヴァリアブル・ジオ2】★参加者10人
 優勝:てるいまさかつ
 準優勝:ぱっく

【PS:ZERO DIVIDE2】★参加者7人
 優勝:イデア
 準優勝:ani

【FC:キン肉マン マッスルタッグマッチ】★参加者8人
 優勝:ひこにゃん
 準優勝:アダプタ

各タイトル合計参加者数:114人
参加者数:35人 (実行委員・入場のみの方も含む)
視聴者数:合計約4,200人 (第1枠2600+第2枠1600)
コメント数:合計約7,000米 (第1枠3040+第2枠3875)


旧劇2当日配信
旧劇当日生放送1枠目
旧劇当日生放送2枠目

また、1000ポイントのもの広告されたヤマナカさん・SHリズムバスターズ勢さん他、生放送で広告された皆様へもこの場を借りてお礼申し上げます。おかげさまでゴールド・シルバーチケットが付与され当日の配信に使用させていただくことができました。

細かい振り返りは後日させていただきます。
取り急ぎのご報告まで。

続きを読む

旧劇2 当日最終確認

いまきちです。

前日の15日に立て続けに投稿記事がありますがご容赦くださいw
さて、いよいよ本日11/16は旧劇2の本番当日となりました。
運営・参加者の皆様、今一度ご確認ください。


実行委員
9:00より搬入開始

参加者
10:00より入場可能⇒到着したら全員4階での受付必須

視聴者
11:00より配信開始


実行委員・参加者
・参加者は出来るだけマイコントローラーの持参を推奨、その場合名前は明記しておくこと
・会場床が冷たいので靴下2枚履きかスリッパ推奨(会場には用意なし、持参なくても可)
・会場は食事一切不可のため、食事は会場1階の喫茶店か目の前の公園にて各自任意
・夕方開始のタイトルのみ参加の場合、そのエントリー締切に間に合えば参加は可能
・終了後の打ち上げはやる方向で

実行委員・視聴者
・11:00より17:00までニコ生自動延長による連続6時間配信予定
・但し、進行状況により早めに1枠目を放送終了とする可能性がある
・その場合は2枠目を前倒して開始するイメージとなる
・放送トラブル時はツイッターのいまきちアカウントを退避場所(状況確認先)とする
・放送URLは http://live.nicovideo.jp/watch/lv159452597

以上です。
それはよろしくお願いしまああああああああす!!

タイトル紹介⑦幽遊白書 特別篇、ドラゴンボールZ 超武闘伝、スーパーボンバーマン、キン肉マン マッスルタッグマッチ

いまきちです。
各タイトルをご紹介いたします。

★幽遊白書 特別篇
いわゆる対戦格闘ゲームとは異なり、格闘シミュレーションに分類され、ビジュアルバトルとも言われる。
十字キーとボタンの組み合わせによるコマンド選択によるターンごとの攻防が展開される。
駆け引きに必要な情報が画面上に表示されており、どのタイミングで高性能技を繰り出すのか、
あるいは防御かゲージ回収するのかという選択と読みあいの駆け引きが熱い。

登場キャラは隠しキャラクターを含めて20キャラ。但し旧劇2では仙水を使用禁止としている。
■基本操作
十字キーに対応した動作は以下の通り。
十字キーを押している間メーターが溜まり、ボタンを押すと動作が決定する。
右(2P時は左):パンチ
左(2P時は右):ガード
上:技
下:霊撃

キャラクターは1ターンにつき、上記の4方向 + 4ボタンの16種類の動作とアイテム使用動作を含めた17種類の動作を起こすことができる。
技毎に優先順位等の分類があり、状況に応じてどの技をどのタイミングで行うかを判断する必要がある。

グラフィックが非常に美麗であり、状況のわかりやすさ(技知識とは別)や原作への敬意も感じることが
出来、今でも愛好者が多いゲームである。



★ドラゴンボールZ 超武闘伝
1993年発売、当時145万本もの本数が売れた超大ヒット作。
2D対戦格闘をベースに、気功弾の撃ち合いと舞空術で空中での戦いを再現しており、一見して新しいその攻防は
単にドラゴンボールファンだけでなく、格闘ゲームファンも巻き込んでいった。

近距離の立ち回りは特殊技・必殺技を主力に立ち回り、ゲージを溜めて相手を気絶させ、遠距離からの
最大必殺技での狙撃を最終目的とする。他の格ゲーに見られる一般的な通常投げが無いため、
ガードの固い相手には近距離からガード不能のセットプレイや飛び道具で体力を削る必要がある。

ステージやBGMも自分に合ったものが選択出来るところも良い点だ。
特にBGMはべジータ・セル・16号等は一部では名曲と言われており、是非聴いて欲しい。


★スーパーボンバーマン
スーパーファミコンボンバーマンの第1作。
今までのシリーズを継承し、後につながるシステムの源流を観る事が出来る。
グローブやブーツアイテムが出てきたら必ず取りたい。リモコンは出るステージと出ないステージがあるが、
出ても1度に2個のため、全員が取れるわけではないので熾烈な獲得競争が発生する。

ステージによって1P-4Pまでの有利不利が変わる点については押さえておきたい。
手動リモコン爆弾や死のセンタリングなど一部ガチ勢によるマニアックな戦術も必見。

近寄ってきた相手だけではなく、爆風力の高い相手の動きにも注視が必要であり、
爆発前のスリルに耐えながらのプレイヤーの視野の広さと注意力が問われるゲームである。

★キン肉マン マッスルタッグマッチ
格闘ゲーム最古候補の一つ。通常時はリングの中で相手との距離調整や細かい読み合いを制して
打撃による着実な削りが主たる攻防となるが、本命はミート君が放つ命の玉の争奪戦の後に発生する。

全8キャラはそれぞれ固有の必殺技を持ち、突進技・投げ技・飛び道具に分類される各技を当てて
大ダメージを与えることを目的とする。命の玉をとることでそれらの必殺技が使用可能となる。

ミート君から命の玉が投げられる瞬間の相手との距離調整や攻防の駆け引きをいかに自分に有利
になるようにゲームメイク出来るかで腕を問われるので、通常時にスピードを生かして相手より
先手を取る事が出来るウォーズマンやアシュラマンの使用頻度が高い。

旧劇2 注目プレイヤー紹介④:幽遊白書 特別篇、ドラゴンボールZ 超武闘伝、スーパーボンバーマン、キン肉マン マッスルタッグマッチ

いまきちです。

件名の4タイトルにつき、注目プレイヤーをご紹介いたします。

・幽遊白書 特別篇
既にエントリーしている中では、前回の旧劇でその専門的な知識を余すことなく披露したさらだ氏・メダイ氏
の動向は興味深い。特にキャラ選びは旧劇全タイトルを通じて、キャラ変更可能となっており、じゃんけんでの
キャラ後決め権と座席権のどちらを優先するかの判断も注目だ。前回の雪辱を狙うクモさん氏や、自ら
やりこんでいると明言したとし氏の動きも目が離せない。


・ドラゴンボールZ 超武闘伝
最有力のメダイ氏を筆頭に、他タイトル上位陣が参戦を表明しており、トーナメント組み合わせ次第では
誰が生き残るか全くわからない状況となっている。前回超武闘伝2で優勝したねぎ氏の連覇の可能性もある。
旧劇2ルールとなっている、Pセルの調整とメテオスマッシュ対策が鍵を握るだろう。


・スーパーボンバーマン
最大4人同時対戦となることから、多対一の対策や本作特有のテクニックをいかに使いこなせるかが
焦点となる。上位予想としては、シリーズに対しての深い洞察が光るぜんざい氏、ボンバーマンに
絞り込んで調整を仕上げてきたアダプタ氏の活躍が期待される。


・キン肉マン マッスルタッグマッチ
前回覇者のひこにゃん氏が旧劇2参戦確定、優勝候補筆頭と言えるだろう。ヤマナカ氏・ころも氏の
健闘も記憶に新しい。大会直前にキャラ決め順序が変更となったが、影響は少ないと思われる。
ボンバーマン同様、遊んで10分で動かせるようになるゲームであるため、大会野試合中に
急成長するプレイヤーが誕生する可能性もある。

旧劇2 注目プレイヤー紹介③:ADVANCED V.G.2 、新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL

旧劇実行委員のねぎです。

・ADVANCED V.G.2
注目プレイヤーは、AVG2対戦会では常に上位に名を連ね、大会での優勝実績も持つ「てるいまさかつ」「ヤマナカ」の二人が参戦登録済。
両名共に上位キャラクターであるミランダ、かおりの性能を引き出しており、今回も優勝候補筆頭と言える。
対抗として、前回の旧劇AVG2優勝者である「ねぎ」そして対戦会常連の「ぱっく」「みーちゃん」も虎視眈々とチャンスを伺っている。
キャラクター同士の相性が大きく勝敗に影響する作品なので、キャラクター変更が可能な今回のルールではトッププレイヤーも一瞬で撃沈する可能性を秘めていると言えるだろう。

・新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL
SFCの名作格闘ゲームに名を連ねながらも、実はこれまで大きな大会が行われたことがない(ハズ)の作品
よって、勢力図は未だ白紙。むしろこれから始まるタイトルと言ってもいいのかもしれない。
そんな中で、注目プレイヤーは「msm」「ani」「メダイ」の三人。
それぞれが水面下で腕を磨いてきた猛者達であり、特に「ani」は今大会に向けてかなり対戦をやり込んでいるとの情報も入ってきている。
仕上がったガンダムW勢のプレイには注視したい。

旧劇2 注目プレイヤー紹介②:らんま1/2爆烈乱闘篇、KOF95

ゆいけーです。
旧劇2担当タイトルについての注目プレイヤーを紹介します!

・らんま1/2爆烈乱闘篇

2013年8月に開催された、らんま1/2対戦交流会15thFINAL爆烈覇者の「斬」氏が未エントリー。
また、13th爆烈覇者の「naissu」氏も今回は不参加が濃厚との情報が入っており
今回の爆烈乱闘トーナメントは誰が勝ってもおかしくない状況となっている。

事前エントリーをしているプレイヤーの中では、対戦交流会常連の「ねぎ」「ぱっく」「ゆいけー」の3名が本命といえるだろう。対抗としては「ani」「ジーニアス」の両氏か。2人は対戦交流会では上位に残ってくるプレイヤー達で、当日のキャラクター選びには注目だ。
今大会ではキャラクター変更が自由となっており、「みーちゃん」「ヤス」といった単独キャラを愛し続ける職人プレイヤーの動向にも目が離せない。また、参加回数は少ないものの「木屑」の操るシャンプーは全一とも噂されており、こちらも要チェックプレイヤーだ。

らんまガチ勢を含む実力者が揃った爆烈乱闘篇トーナメントだが、敗者復活無しの一発トーナメントということもあり、組み合わせ次第では初心者でも上位に食い込むことが可能ともいえる。
気軽にトーナメントに参加してみよう!

・KOF95
昨今のKOFとはゲーム性がまったく違うため、
98・02・13などで培った立ち回りや技術が通用しない特殊性を持つ。

しかし、逆にいえば誰にでもチャンスがあるとも取れるだろう。
KOFを知っているプレイヤーとしては「ゆいけー」「ぱっく」などが挙げられるが、共にメインは98以降。
いまのところガチ勢が居ないこともあり、誰が勝ってもおかしくない状態だ。

旧劇2 注目プレイヤー紹介:ゴジラ怪獣大決戦、ゼロディバイド2

みーちゃんです。

・ゴジラ怪獣大決戦
今回は、新たなガチ勢である「COM」氏が優勝最有力候補となるであろう。旧劇後にコンタクトが取れて、氏の研究により海底軍艦が禁止となったw。
また、前回では参戦できなかった、「木屑」氏が有力候補である。こちらはみーちゃんの動画でおなじみのプレーヤーである。
前回のベスト4に入ったプレーヤーも皆有力候補であるが、とりわけ、前回から研究をつめている「ごぶ」氏も有力候補といえよう。
今回も実行委員のみーちゃん邸でプレーしているプレーヤーが有力候補となっているが、その有力候補をなぎ倒す新たなプレーヤーの出現が望まれる。

・ゼロディバイド2
本作のもっとも知識のあるプレーヤーだが、実は一人連絡を取っているものの、地理的な問題で参戦ができなかったプレーヤーがいる。
彼を除けば、現時点ではまだ有力候補は見当たらないのが現状だ。
ただ、本作をもっとも精力的に勧めてきた「イデア」氏が、最有力候補ではないだろうか?
一般的に評価の低いシグナスを使って、実行委員との野試合を制してきている。
要注目の選手だ。

旧劇2 キン肉マンマッスルタッグマッチのレギュレーション変更

いまきちです。

大会前日ですが、レギュレーション変更でお知らせいたします。

旧劇2 レギュレーション R-8 「キン肉マン マッスルタッグマッチ」

【変更前】
③キャラクターは先決め側が先鋒キャラ選択、その後に後決め側が先鋒キャラ選択、さらにその後先決め側が交代キャラ選択とする。

【変更後】
③キャラクターは先決め側が先鋒キャラを選択、その後に後決め側が連続で先鋒キャラと交代キャラを選択、
最後に先決め側が交代キャラを選択とする。


以上です。

旧劇2 事前エントリー締め切りについて

いまきちです。
事前エントリーのお願いです。締め切りは15日までです。

現在申し込みは21名、事前エントリーがまだお済でない方、いかがでしょうか?
特にさらださんは早くしてくださいw

なお、大会の運営や進行の際に参加者の事前エントリーの有無を判断材料とすることが
ありますのでご理解願います。

エントリーは下のリンクから行けます!

旧劇2 事前エントリーページ

旧劇2 タイトル紹介⑥ THE KING OF FIGHTERS'95

旧劇2実行委員のゆいけーです。

前回第1回旧劇において、ハイパーストZEROがCAPCOM枠として格闘ゲームが選ばれたので、
今回はSNK枠ということで選ばれたのが本作。

みなさんご存知、KOFシリーズの第2作目。
ゲーム性の基本はKOF94をベースに、システムもキャラ性能も全体的なアッパー調整がなされた作品でした。

昨今のゲームと比較すると非常に高い火力が特徴で、
2コンボ~3コンボでラウンドを持っていく、アグレッシブな展開がプレイヤーを白熱させます。
また、それを背景とした間合い取りや牽制。ガードキャンセルや強制キャンセルなどを駆使した
駆け引きが熱いこともこの作品の特徴です。
そのため、今でも根強くアーケードにて大会や対戦会が行われる人気作品でもあります。

旧劇2 タイトル紹介⑤ らんま1/2爆烈乱闘篇

旧劇2実行委員のゆいけーです。

<らんま1/2爆烈乱闘篇 見どころ>
非常にシンプルな差し合いメインの格闘ゲームです。
ガードに上下の概念が無く、連続技もほとんどないため(一部存在)
初心者にも優しいゲーム設定になっているのが特徴です。

シンプルが故に白熱するのが各種牽制合戦。
初めての人でもとっつきやすく、上級者にとっては腕のみせどころでもあります。
このジリジリとした差し合いが、爆烈の最大の見どころではないでしょうか。

極めれば1フレコンボやガード不能を絡めた立ち回りなど
現役格ゲー勢にとってもやり応えのあるゲームとなっていますので。
ぜひ、遊んでやってください!

旧劇当日のタイムスケジュールについて(暫定)

いまきちです。

旧劇当日のタイムスケジュール(暫定)についてお知らせいたします。

会場は10:00となります。これはフライヤー等でも記載しているとおりです。
配信は11:00からを予定しています。配信には載りませんが、10:45ごろから会場現場では
その場でオリエンテーリング、進行について説明をします。

10:00 開場・受付開始
1045-1100 オリエンテーリング
11:00 大会開始~予選~
1110-1150 ゴジラ
1150-1230 ゼロディバイド2
1230-1310 KOF95
1310-1340 AVG2
1340-1420 ガンダムW
1420-1500 らんま爆烈
1500-1540 幽遊白書
1540-1610 超武闘伝
1610-1700 ボンバーマン
1700-1800 キン肉マン
1800-1815休憩
---------
ここまでが予選=各タイトルのベスト4を決める。

そして18時以降(多少前後あり)に各タイトルのベスト4が出揃い、
いよいよ本戦となる準決勝・決勝戦が繰り広げられます。


終了は20時以降になることも予想されますので
運営都合で恐縮ですが、お時間に余裕をお持ちくださいますようお願いいたします。
当日受付で行う本エントリー後は入退場自由ですが、円滑な進行のご協力にご配慮願います。
また、昼過ぎや夕方前に開始するタイトルもありますので、
各タイトルのエントリー締め切りに間に合えば、ご参加は可能としています。
そのため、全参加者が11:00までに入場・受付を済ませる必要はございませんが、
遅刻者の救済はいたしかねますので、調整・交流をする意味でもお早目のご到着を推奨します。


なお、旧劇会場では2フロアとも食事は出来ません。
会場近くの公園や会場1階の喫茶店をご利用ください。

よろしくお願いします!

タイトル紹介④ 新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL

旧劇実行委員のねぎです。
今回は、新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL を紹介いたします。

TVアニメ「新機動戦記ガンダムW」を題材として1996年にSFCで発売された、2D対戦格闘ゲームです。
劇中で登場するウイングガンダムを初めとした全10機のMS(モビルスーツ)を操って、CPUや対人戦をプレイすることが可能。

操作系は、8方向入力キーの移動に
Y:弱素手攻撃、X:強素手攻撃、B:弱武器攻撃、A:強武器攻撃
という4ボタン制。
素手攻撃は、相手との距離によって変化し、近距離では打撃技、遠距離ではバルカンによる射撃に変化する。
武器攻撃は、手にしたサーベルなどで攻撃し、ガードさせるだけで相手のライフを削ることが出来る。

このゲームの最大の特徴は、素手攻撃ボタン+武器攻撃ボタンを同時押しによって可能な「ブーストジャンプ」「ガードダッシュ」と呼ばれる二つの特殊行動。
キーをニュートラル、または下方向に入れながら同時押しをするブーストジャンプは、垂直に大きく飛び上がる動作で、通常のジャンプよりも遥かに高く・速い機動で動く。
さらにすべての地上通常技(バルカンを含む)と通常ジャンプをキャンセルしてブーストジャンプすることが可能な上に、
ブーストジャンプ中は一度だけ上と横の計5方向にもう一度ブーストジャンプが出来、キーを下に入れればゆっくり下降するホバリングもある為、その動きは多彩。
2000年代以降の作品では当たり前のように採用されている、ジャンプキャンセル、ハイジャンプ、二段ジャンプ、空中ダッシュの要素を全て内包しているシステムと言える。

ガードダッシュは、地上でキーを横方向に入れながら、素手&武器攻撃ボタン同時押し。
上半身にガードポイントを発生させながら一定距離を移動するため、バルカンや飛び道具系の必殺技を無効化しながら移動できる。
またこのガードダッシュも地上通常技をキャンセルして出すことが出来るため、コンボパーツや起き攻めなどに使う、といったことも。

その他にも「ダウンした相手も通常通り追撃を入れることが可能」「超必殺技のみガードキャンセルで出すことが可能」など
最近の格闘ゲームでは当たり前のようにあるシステムを、90年代半ば、しかもSFCのコンシューマーオリジナルのタイトルで導入しており、独自性も高い。
これらを組み合わせた空中戦こそがこのゲームの肝であり、最大の面白さといえるでしょう。

タイトル紹介③ ADVANCED V.G.2

旧劇実行委員のねぎです。
今回は、アドヴァンスド・ヴァリアブル・ジオ2(通称:AVG2)を紹介いたします。

ヴァリアブル・ジオ(通称:VG)は、1993年、PC9801の時代にパソコンの18禁ゲームでリリースされた、極めて珍しい出自を持つ格闘ゲーム。
登場するキャラクターが全員女性であることが特徴で、同時期にリリースされた「あすか120%」と並び、美少女格闘ゲームのパイオニア的存在です。
後に18禁要素を薄め(廃し)PCエンジン、スーパーファミコン、セガサターン、プレイステーションと様々なコンシューマーハードに移植されました。
本作はそのコンシューマ最終作になります。

操作系は、8方向入力キーに、
□:弱パンチ、△:強パンチ、×:弱キック、○:強キック、R1:パンチ同時押し、R2:キック同時押し
というオーソドックスな4ボタン+α制。

キャラクター毎に設定されたルートでボタン順押しすることで通常技を連続ヒットさせることが出来、
必殺技→ゲージ消費必殺技→超必殺技と、連続したスーパーキャンセルで爽快&強烈なコンボに繋げることが可能です。

そのコンボの減りから、一瞬で勝敗が決することも多々あるので、どのキャラクターにもチャンスがある緊張感のある試合展開が特徴。
スピーディな試合展開の中で、いかにパワーゲージを溜め、どの場面で放出するのか、ゲージ管理がこのゲームの大きな見所です。
また「空中ガードが非常に優秀」なため、攻める側はいかに空中ガードを崩すか、守る側はいかに空中ガードから活路を見出すか、空対空が非常に重要な要素です。

ジャンプとゲージ管理、これらの駆け引きに注目していただきたいと思います。

特定のキャラクターの簡単な永久コンボが抜群の知名度を誇る本作ですが、ボスキャラクター2体がそれに匹敵&凌駕する強さを持つことが発覚してきて
長らく1強状態だった対戦事情は「かおり、マテリアル、ミランダ」の3強時代に突入。
また、前述のようにそれ以外のキャラクターもワンチャンスで勝利を手にすることが可能な為、ハチャメチャな減りが1週回って良ゲー状態に。
発売15年目を越えて今なお対戦を続けているガチ勢の対戦に期待してください。

種目一覧の修正について

みーちゃんです。

先日公開しました旧劇2の種目一覧について、THE KING OF FIGHTERS'95の機種名に誤りがございました。
誤:PS THE KING OF FIGHTERS'95
正:PS2 THE KING OF FIGHTERS'95
参加を検討されてた方には誤解を与えてしまい、申し訳ございませんでした。

16日の旧劇2について、よろしくお願いします。

タイトル紹介②ZERO DIVIDE2

旧劇実行委員のみーちゃんです。引き続きタイトル紹介を行います。
次はゼロディバイド2です。

1997年にZOOMから発売されたZERO DIVIDE2は、バーチャファイターを基にした家庭用オリジナル格ゲーの良作だ。
ガードボタン、パンチボタン、キックボタンという、まさにパーチャファイターと同じボタン配置。
しゃがみパンチを基点とした駆け引き、リングアウトなど随所に見られるバーチャリスペクトが伺える。
一方で、オリジナルのシステムも非常に多い。
リング際では落ちそうになったときに手でリング際を掴んで踏ん張って復帰する「ハング」、
一定時間攻撃力を増加させるかわりに、発動が完了するまでに相手に同じ動作をされると石化してしまう「アブノーマルモード」、
体のいたるところのパーツがはがれると被ダメージが増えたり、普段攻撃を食らっても浮かないがパーツがはがれていると浮くなどのリスクを背負う「パーツ」。
それに加え、壁があるなど、オリジナルや最先端のシステムを取り入れて作られた(VF3の1年後にゼロディバイド2が発売)、本格的な3D格闘ゲームである。

ゲームの設定としては、インターネット上でハッカー達との戦う攻性プログラムらが、本作で使用するキャラクター達だ。
そのため、見た目はロボットのようなキャラクター達だが、人型からサソリやカニ、恐竜など、バラエティに富んだキャラクターが多い。

システムが複雑なので、その仕組みを理解した上でプレーするには非常にハードルが高いが、
PPPKなどの連携が基本的に連続し、だれでも連携さえ出していればそれなりに様になるなど、初心者にも優しい部分もある。

ゲームの駆け引きの見所としては、
投げが非常に強力で、しゃがみパンチがカウンターヒットすると投げが連続になるなど、投げの重要性が高い。
一方で、上記のような連続する連携も非常に重要で、特に重量級相手には浮かせてからの空中コンボが入りにくいため、
地上での連続ヒットする連携が重要視される。
それに加えて、アブノーマルモードによって火力があがることにより、アブノーマルモードを駆使した戦術が重要となる。
他のゲームと変わってる点として、「攻撃力の増減やパーツの有無により、同じ技でも硬直が変わる」というところから、
アブノーマルモードで攻撃力を上げると自信の硬直が減るなどの利点が出てくる。
また、リングアウトがあり、空中コンボが鉄拳並みに繋がるので、非常に落としやすく、いつでも一発逆転が起こりうる。

注目のキャラクターは、
・ゼロ:スタンダードな主人公機。バランスのいい技の数々と、相手の攻撃を避けながら逆に攻撃をあてる「エグゼブレイカー」等が要注目の技。
・タウ:サソリ型の機体。投げが強力なゲームにおいて、最高ダメージを誇る投げを持つキャラ。投げが決まる場面が他のキャラより多い。いつでもどこでも投げで5割が飛ぶ、最高の荒らしキャラ。
・シグナス:一部では最弱と言われているが、P連携が優秀で、リングアウトを狙える強力な投げ、何よりダウン追い討ちが隙が小さく、起き上がりの遅い相手には何回も当てることが可能。
・ピクセル:最軽量の機体。ゆえにコンボ動画の木偶の基本。だが攻撃面が非常に優秀で、ほとんどの上中段(一部下段も)攻撃を避ける「ヒートインジェクション」等の高性能な技が魅力。
・キャンサー:カニ型の機体。最高火力のコンボを持つ。地雷を撒いて、ガード不能連携を作り出すことが可能。
・イブ(モドキ):イブはラスボス。様々なキャラからモーションをあわせたタイプのキャラ。脚が長く、リーチに優れており、強力なコンボも持っている。なお、モドキはイブと体格以外は全て同じ。
となっている。

タイトル紹介①ゴジラ怪獣大決戦

旧劇実行委員のみーちゃんです。
ゴジラ怪獣大決戦のタイトル紹介を行います。

PCエンジンで発売された、ゴジラ爆闘烈伝のリメイク版。
キャラクターはゴジラ爆闘烈伝から大幅に減少したが、新技・新キャラの追加等が行われている。
キャラクターは主に昭和のゴジラ怪獣から平成VSシリーズのゴジラVSメカゴジラまでとなっている。
隠しキャラクターでスーパーメカゴジラと、海底軍艦(ゴジラのキャラではないが)が出現する。
また、演出のみだが、バトラ(成虫)も出現する。

操作はシンプルで、
Y:弱攻撃
X:強攻撃
B:掴み
A:特殊行動(A2回連打で咆哮、A+右もしくは左でステップもしくはダッシュ)
となる。

ほかの2D格闘ゲームと異なるのは、キャンセルという概念がないこと。
そのため、通常技からキャンセルで必殺技につなぐコンボが存在しない。
その代わり、強力な投げからの追い討ちや、投げが確定できる攻撃、性能の高い超必殺技を織り交ぜながら戦う、差しあいゲーとなる。

一部のキャラ差はかなり激しいが、色々と検証した結果、新メカゴジラの攻撃力を1に抑えることにより割りといい勝負ができるようになった。
モスラについては1:3でも相当厳しい組み合わせがあり、飛行系のヤバさが見れるかもしれない。
また、隠しキャラ2キャラ(海底軍艦、スーパーメカゴジラ)を使用禁止とする。
特に海底軍艦は前回の旧劇後、新たなガチ勢が使う立ち回りで、割とどうしようもない状況が作れることが判明。
そのため、今回は泣く泣く使用禁止とした。

とはいえ、随所に見られるゴジラ愛、差しあいゲーとしてはかなり楽しめるゲーム性、人気の高い音楽など、隠れた名作といえよう。
上記のキャラを除けば、比較的程よいバランスで戦えると思われる。
まずは操作が簡単で技の性能が一目瞭然でとっつきやすいガイガンやキングギドラを触って遊ぶことをお勧めする。

旧劇2 全タイトルレギュレーション発表!

いまきちです。

旧劇2での全タイトルについてレギュレーションを告知いたします。



旧劇2 レギュレーション R-1 「ゴジラ怪獣大決戦」

①隠しキャラの海底軍艦とスーパーメカゴジラは使用不可。
②じゃんけん1回勝負で勝利者がA座席権かBキャラ後決め権を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③ステージ選択は選択不可(ランダム固定)。
④時間設定はONとする(初期設定のまま)。
⑤キーコンフィグは不可(初期設定のまま)。
⑥キャラ差調整は次のとおり。★モスラおよび新メカゴジラはレベル1、★その他キャラは全てレベル3。
⑦勝利条件は2ラウンド先取とする。
⑧本作では禁止バグについては特に設けない。
⑨スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。

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旧劇2 レギュレーション R-2 「ZERO DIVIDE2」

①NECOは使用不可。
②じゃんけん1回勝負で勝利者がA座席権かBキャラ後決め権を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③ステージ選択は選択不可(ランダム固定)。
④時間設定は30カウントとする。
⑤キーコンフィグは可能。
⑥勝利条件は3ラウンド先取とする。
⑦本作では禁止バグについては特に設けない。
⑧スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。

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旧劇2 レギュレーション R-3 「アドヴァンスト・ヴァリアブル・ジオ2」

①マテリアルとミランダは使用可能。但し、ミランダのランダムカラー(STARTボタンカラー)は選択不可とする。
②じゃんけん1回勝負でA勝利者が座席権かBキャラ後決め権を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③ステージ選択は選択不可(ランダム固定)。
④時間設定は60とする。
⑤ゲームスピードはノーマルとする。
⑥キーコンフィグは可能。但し、SPボタンは設定不可。
⑦キャラ差調整はハンディキャップ4:4(初期設定のまま)。
⑧勝利条件は2ラウンド先取とする。
⑨禁止行為についてはフリーズを誘発するバグは禁止とする。 ※(以下一例)
 ※かおりやえりりん他、乱舞技のロックを解除した上でラウンドを終了するバグ(ラウンド終了前に解除すれば可)
 ※ミランダで、ツインバーンや画面端での投げからカオスハリケーンを出してフリーズするバグ
 ※発生した場合は発生させたプレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。
 ※事故と判断される場合は、実行委員会による協議の上、取得ラウンド数&所持ゲージを再現しての再試合とする場合がある。
 ※詳細は、以下のページの“バク・その他”の項目を参照
  アドヴァンストV.G.2 攻略wiki http://www3.atwiki.jp/avg2/
⑩スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。

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旧劇2 レギュレーション R-4 「新機動戦記ガンダムW ENDLESS DUEL」

①隠しキャラのガンダムエピオンは使用可能。
②じゃんけん1回勝負で勝利者がA座席権かBキャラ後決め権を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③ステージ選択は選択不可。
④時間設定はLIMITとする。
⑤キーコンフィグは可能。
⑥キャラ差調整はハンディキャップ4:4(初期設定のまま)。
⑦勝利条件は2ラウンド先取とする。
⑧本作では禁止バグについては特に設けない。
⑨スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。

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旧劇2 レギュレーション R-5 「らんま1/2 爆烈乱闘篇」

①隠しキャラの八宝斎は使用可能。
②じゃんけん1回勝負で勝利者がA座席権とステージ選択権かBキャラ後決め権を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③ステージ選択は上記のとおり座席権者が持つ。但し、ムースステージのライトアップは、対戦相手の同意があれば可とする。要事前申告。
④時間設定は60とする。
⑤キーコンフィグは可能。
⑥キャラ差調整はハンディキャップ4:4(初期設定のまま)。
⑦勝利条件は2ラウンド先取とする。
⑧本作では禁止バグについては特に設けない。
⑨スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。

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旧劇2 レギュレーション R-6 「THE KING OF FIGHTERS'95」

①隠しキャラ柴舟・オメガルガールは使用可能。
②じゃんけん1回勝負で勝利者がA座席権かBキャラ後決め権を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③キーコンフィグは可能。
④勝利条件はチームエディットありの3ON3で対戦し、先に相手チームを倒すこととする。
⑤禁止行為についてはフリーズを誘発するバグは禁止とする。 
 ※発生した場合は発生させたプレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。
 ※事故と判断される場合は、実行委員会による協議の上、取得ラウンド数&所持ゲージを再現しての再試合とする場合がある。
<フリーズバグ>
 ※トラップショットのフィニッシュ空振りによる、キャラクター停止など
⑥イタリアステージにおける庵VSチンのラウンド開始前攻撃を認める。
⑦全キャラ永久コンボの使用を認める。
<永久の例>
草薙京
 七拾五式 改→七拾五式 改→∞
ジョー・ヒガシ
 強制キャンセルを絡めた永久
クラーク
 バルカンパンチの永久 など
⑧スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。

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旧劇2 レギュレーション R-7 「幽遊白書 特別篇」

①仙水およびルーレットの使用不可。妖狐蔵馬、100%戸愚呂、若幻海については使用可能。
②じゃんけん1回勝負で勝利者がA座席権とステージ選択権かBキャラ後決め権を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③ステージ選択は上記のとおり座席権者が持つ。
④時間設定は特に設けない。あんたが年をとれば私も年をとる。それでいいじゃないか。
⑤キーコンフィグは不可(初期設定のまま)。
⑥勝利条件はタイマン勝負を選択し、1本先取とする。
⑦本作では禁止バグについては特に設けない。
⑧スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。

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旧劇2 レギュレーション R-8 「キン肉マン マッスルタッグマッチ」

①全キャラ使用可
②じゃんけん1回勝負で勝利者が座席権かキャラ先決め権を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③キャラクターは先決め側が先鋒キャラを選択、その後に後決め側が連続で先鋒キャラと交代キャラを選択、最後に先決め側が交代キャラを選択とする。(11/15変更)
⑤本作では禁止バグについては特に設けない。但し、友情は破壊しないこと。
⑥スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。

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旧劇2 レギュレーション R-9 「ドラゴンボールZ 超武闘伝」

①隠しキャラを含め、全キャラ使用可能。但し、Pセルの使用について試合開始前に自己申告とし、別項にて条件を定める。
②じゃんけん1回勝負で勝利者がA座席権とステージ選択権とBGM選択権かBキャラ後決め権を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③ステージ選択は上記のとおり座席権者が持つ。
④キーコンフィグは不可(初期設定のまま)。
⑤キャラ差調整は次のとおり。
 ※Pセルを使用する場合は対戦前に自己申告すること。
 ※Pセルを使用する場合は座席権・キャラ後決め権・ステージ選択権・BGM選択権の全てを失う。
 ※Pセルを使用する場合は体力を150、パワーを0とする。
 ※両者ともPセルを使用する場合は双方の体力を300、パワーを150、ステージはセルゲーム、BGMはPセルのテーマとする。
 ※互いにPセルを使用しない場合は双方の体力を450、パワーを150とする。
 ※ひっさつ=ノーマル、つよさ=ふつうの設定とする。
 ※スロー=なし、コンソール=あり、レーダー=あり、ゲームランク=3、きびしいの設定とする。
 ※試合が10分を超え、進行に影響が出ると判断された場合、実行委員会がその試合限りの指定条件を出す場合がある。
⑥勝利条件は対戦モードで1ラウンド先取とする。
⑦本作では禁止バグについては特に設けない。但し、アナゴさんのモノマネは参加者1人につき、3回まで。(実行委員含む)
⑧スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。

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旧劇2 レギュレーション R-10 「スーパーボンバーマン」

①禁止キャラなし。
②3人または4人を1組としての同時対戦。3人プレイの場合はCPUを4Pにて固定する。じゃんけんで勝った者から座席権の選択を得る。
 ※4人対戦の場合、先に2ラウンド先取したプレイヤー1位・2位から勝ち抜け。3人対戦の場合、1位のみ勝ち抜け。
 ※CPUのレベルは10とする。準決勝以降はCPUを含まない。
③ステージ選択は選択不可。以下のとおり定める。
 ※予選:フツウガステキ→モッテケアイテム→ゾンビフラワー→ギンギンパワー→イダテンワールドの強制ローテーション
 ※上記のローテーションは各組を超えて引き継ぐものとする。例えば1組最終戦がギンギンで決着した場合、2組はイダテンから始める。
 ※本戦:準決勝はギンギンパワー→フツウガステキ→ゾンビフラワーを各5ラウンドずつのローテーション。2ラウンド先取、先着2位まで勝ち抜け。
 ※本戦:決勝はステージはギンギンパワー、3ラウンド先取とする。なお、10戦目で決着しない場合、11戦目からはイダテンワールドとする。
④勝利設定は、3人プレイ時は2win、4人プレイ時は1winの設定とする。取得本数は実行委員会にて集計する。
⑤本作では禁止バグについては特に設けない。但し、エントリーネームの吉良吉影および鴉については禁止とする。
⑥スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。


以上です。
変更があった場合は改めて告知します。

なお、R-0 「総則」にコントローラーの連射機能について追記しました。
「コントローラーの連射機能の使用は認めない。連射機能を使用した場合はそのラウンドを失う。」

また、各レギュレーションは当日会場に掲出します。

よろしくお願いいたします。

事前エントリー開始しました!!

事前エントリー開始しました! http://t.co/pGipbBpnmN


いまきちです。

旧劇2の事前エントリーを上記URLにて開始しました。
参加タイトルはメッセージ欄へ必須ですがツイッターアカウントや
滞在・到着・退場見込時間については任意で入力があると助かります。
ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。


旧劇2では当日の入場者数を上限50名としました。
50名という数字は会場の収容能力及び運営の管理能力の限界を根拠としています。

本来は参加者全てを受け入れたいのですが、どうしてもこのあたりは物理的な制限があります。
現時点では確定しておりませんが、事前エントリー数によっては各タイトルに
参加者上限を設けることも考えています。

あくまで運営側からのお願いとなりますが、
事前エントリーと当日の実際の進行が限りなく一致することによって、参加者の希望を叶えやすく、
運営の無駄な手間も省けるようになります。参加者視点からではわかりづらい点も
あるかもしれませんが、参加者が何時頃、何人くらい、どのタイトルを目当てに参加するのかが
わかればその要求事項を満たせる準備と対応が可能になると考えています。
当日は運営側と参加者側には、一定の線引きは存在しますが、
イベントを共に楽しむパートナーでもありたいと思います。

事前エントリーは当日エントリーより0回戦抽選等での優遇措置を設けることも
考えています。もちろん、当日にならないと参加がわからないという方は事前エントリー
無しでも構いません。ただ、入場制限や上記の措置についてご理解願います。

なお、事前エントリーをされた方でも当日会場で受付にお越しいただいての
本エントリーは必須となります。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
プロフィール

旧劇実行委員会

Author:旧劇実行委員会
「稲妻や
  画面に走る
    古式の業」

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