裏旧劇2のMVPにつきまして

いまきちです。

裏旧劇2のMVP選出にあたり、実行委員で以下のとおり選考を行いました。

■1人3票を持ち分として、任意の1人ずつへ投票
■最も得票の高い1人をMVP
■得票同数の場合はいまきちにて再選考

















結果、

裏旧劇2MVPはぜんざいさん

となりました。おめでとうございます!











プレゼンテーション1

投票内訳は以下のとおりです。

いまきち=はるかぜ・まっきっき・ぜんざい
みーちゃん=HBM・ネドベド・ぜんざい
ネドベド=HBM・ネドベド・コーリャン
はるかぜ=HBM・ネドベド・ぜんざい
コーリャン=HBM・ネドベド・ぜんざい

というわけで、なんと、HBMさん、ネドベドさん、ぜんざいさんが4票ずつで並びましたw
MVPを3人出すのもおかしいので最終的に実行委員長としてその中から
お1人だけ選ばせていただいた方がぜんざいさんでした。

今回の5連覇は旧劇の「FC:キン肉マンマッスルタッグマッチ」 でひこにゃんが達成出来なかった
偉業です。もちろん表裏両方の旧劇を含めて初の快挙となります。
単なる優勝ではなく、これまでの4連覇の過程と5連覇のプレッシャーを乗り越えての優勝、という点を
考慮いたしました。
個人的にも、「ドットエイジ覇者」であるまっきっきさんが当日のエントリー時点で
ぜんざいさんの5連覇阻止を意気込みとして謳っており、試合においても、熾烈な予選争いが繰り広げられ、
ぜんざいさんが薄氷で2位通過、という場面が度々見受けられました。

圧倒的な実力差で優勝、ではなく、修羅場を僅差で勝ち抜いた価値ある5連覇、という点を高く評価しました。

ぜんざいさんには各印押印済みの正式な賞状や副賞等について、改めてご連絡させていただきます。

以上、取り急ぎのお知らせでした。

大会動画等諸々の更新は今しばらくお待ちください。


裏旧劇2TSは本日7/23迄 & 裏休劇3

いまきちです。

先週の裏旧劇2から1週間経ちました。
ニコニコ生放送のタイムシフト視聴は本日までとなります。
まだの方は諸々お早めに。

1枠目:6時間
http://live.nicovideo.jp/watch/lv269735134

2枠目:30分(以下同じ)
http://live.nicovideo.jp/watch/lv269803336

3枠目
http://live.nicovideo.jp/watch/lv269805750

4枠目
http://live.nicovideo.jp/watch/lv269808742

5枠目
http://live.nicovideo.jp/watch/lv269812625

6枠目
http://live.nicovideo.jp/watch/lv269816556


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また、7/24日曜の昼間に裏旧劇2反省会となる裏休劇3を開きます。
両国駅前、11:30-19:30、3000円アルコール付飲み放題です。
本日締め切りとなりますのでご都合あう方は参加表明(必須)をお願いします。

https://t.co/6uheqQK7lF

裏旧劇2 大会結果につきまして

いまきちです。

裏旧劇2の大会結果につきまして、下記のとおり報告いたします。

入場者数=32人
延べ試合参加者数=157人
各タイトル参加者数=下記参照

■■タイトル別トーナメント結果■■(敬称略)

【N64:カスタムロボV2】★参加者12人
 優勝:きれいなジャイアン
 準優勝:Null

【PS1:ビートマニア3rdmix】★参加者13人
 優勝:ネドベド
 準優勝:コーリャン

【PS2:アーマード・コア2 アナザーエイジ】★参加者13人
 優勝:ライト
 準優勝:はるかぜ

【SFC:マリオブラザーズ in マリコレ】★参加者27人
 優勝:ネドベド
 準優勝:コーリャン

【SFC スーパーボンバーマン1】★参加者24人
 優勝:ぜんざい
 準優勝:まっきっき

【FC:ファミリージョッキー 】★参加者13人
 優勝:超鮫YSK
 準優勝:コーリャン

【FC:ドクターマリオ】★参加者17人
 優勝:HBM
 準優勝:はるく

【GB:テトリス】★参加者17人
 優勝:HBM
 準優勝:コーリャン


■エキシビジョンマッチ

【FC:ディグダグ】★参加者9人
 1位:マサオジャンプのコウジ
 2位:いまきち

【PS1:グラディウス外伝】★参加者12人
 1位:種籾
 2位:ないっす

上記のとおりとなります。
ご参加いただきました皆様、ありがとうございました!
大会動画につきましては、大会後4か月以内完了をめどに順次投稿していきます。
よろしくお願いいたします。


また、急な告知で恐縮ですが、7/24に裏旧劇2反省会となる裏休劇3を開きます。
場所は両国駅前、会費3000円程度、時間11:30-19:30予定です。
http://twipla.jp/events/212740

ご検討くださいまし。

本日、裏旧劇2です!


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実行委員長のいまきちです。ついに裏旧劇2当日となりました!
今回タイトルが決まってから、友人知人、ツイッター、各種イベント、はたまた絵師へのイラスト依頼時など
様々な場面で「昔遊んだ」「子供のころやってた」という声を何度も聞きました。
必然的にサブタイトルも決まりました。


配信URLも先ほど決まりました。今回も昼13時から6時間枠ですw
http://live.nicovideo.jp/watch/lv269735134


予選進行は以下のとおり。マリブラが終わった後、同じ流れでカスタムロボから本戦を開始します。
カスタムロボV2
ファミリージョッキー
テトリス
AC2AA
ドクターマリオ
ビートマニア3rdmix
スパボン1
マリブラinマリコレ

エキシビションのグラディウス外伝とディグダグは試合の合間や
予選と本戦の間に挟む形になりますが、当日の進行によって流動的になります。

参加者の皆様、視聴者の皆様、本日はよろしくお願いいたします。

裏旧劇2作品紹介⑩グラディウス外伝

実行委員長のいまきちです。

グラディウス外伝の紹介です。

本作は1997年にPS1用ソフトとして発売され家庭用シューティングゲームです。
ゲージエディット機能や4種類の機体選択、4種類のバリア選択など、好みのスタイルで
カスタマイズ可能という幅の広さをはじめ、美麗なグラフィック、特徴のあるステージと敵キャラなど、
シューティング初心者にもお勧め出来るゲームです。

ゲーム難易度はオプションのゲームレベルで調整することも出来、標準からさらに3段階上げることが
可能です。難易度と機体の選択で、上級者にもやり応えのある縛りプレイも出来ます。
過去にはグラディウス外伝の大会も実際に開かれていたようで本作の当時の人気の高さが垣間見えます。

今回は前回のメインタイトル採用とは異なり、エキシビション採用といたしました。
ディグダグと同様、残機数・獲得スコアでふるいにかけ、上位2名が配信に残ることとなります。

配信ではステージ8のボスラッシュと最終ステージの運命でガチ勢のプレイをご紹介出来ればと思います。

なお、今回のレギュレーションでは残機数は予選は3、エキシビション配信では5機といたしました。
昨年、あっという間にゲームオーバーになった方が多かったという反省を受け、修正しましたw

個人的には今回は最終ステージのボスまで辿り着いてくれることを願っています。さて、どうなるか!

裏旧劇2作品紹介⑨ディグダグ

実行委員長のいまきちです。

裏旧劇2のエキシビションのディグダグです。
今回採用するファミコン版は1985年に発売されました。
ちなみにPS1版は1996年にナムコミュージアム3に収録されている他、
複数のハードで多数移植されています。

ゲームジャンルとしてはアクションゲームです。
主人公のディグダグを操作し、画面内にいる敵を全て倒せばステージクリアとなります。
攻撃方法は2種類。ボタンを押して銛を飛ばし、敵に刺さったらボタンを押すごとに
敵が膨らむので3回膨らませて破裂させる(えげつないw)攻撃が一つ。
もう一つは画面内にある岩を落下させてその衝撃で敵を圧殺する攻撃があります。

岩を使うメリットは複数の敵を1度に倒せることと得点が高いことです。
得点が高い攻撃方法はスコアアタックにおいては無視出来ない要素である上、
本作においては、岩を2回落とすと画面中央に得点アイテムが得られるため、
いつ岩を落とすか、どのようにアイテムを回収するか、さらに迫り来る敵にどう対応するか、
これら複合する要素をきちんと考える必要があります。
ガチ勢の岩の使い方が今回の見所の一つとなるでしょう。

また、銛の使い方は一定の射程距離があるものの、至近距離では連打も出来、
膨らませた敵に接触してもミスにならないため、敵に挟まれたと時にいずれかの敵を
膨らませてその隙に通り抜ける、といった使い方も出来る。
この辺りももう一つの見所となるでしょう。

ディグダグはその愛くるしく可愛らしい敵キャラデザインとシンプルな操作性も相まって
発売当時は小さな子供や女性も好んでプレイしていたと聞きます。

今回はエキシビションでの採用ということで、ゲームの紹介がメインとなりますが、
参加者を絞って上位2名のプレイを配信でご紹介したいと思います。
ご期待ください。





裏旧劇2作品紹介⑧スーパーボンバーマン1

実行委員長のいまきちです。

スーパーボンバーマンの作品紹介です。
本作は1993年4月28に発売されました。SFCボンバーマンシリーズの源流となる作品です。

ボンバーマンの良さはとっつきの良さとわかりやすさにあると思います。
初プレイでも初観戦でも、場合によってはテレビゲームそのものをプレイする人にとっても
操作性・ルールの明快さは他の作品と比べて優れていると言えるでしょう。

初プレイから慣れて自分の意図するとおりにキャラを動かせるようになるまでさほど
時間はかかりません。加えてキャラ差はほぼ存在しません。さらに4人同時プレイまで
可能です。

旧劇のような様々なプレイヤーが集まるイベントから同人誌即売会系での試遊台等、
またはカラオケに持ち込んで身内で、と対戦ツールとしては非常に汎用性が高いといえます。
ガチ勢同士の対戦にも、家族でのコミュニケーションツールとしても使用可能です。

家族や友達とスパボンを対戦していてほとんど負けなかったぜ!という方、
是非旧劇へご参加ください。

今回の裏旧劇2では、メインタイトルとしては、スパボンは旧劇5以来、1年4ヶ月ぶりの採用となります。
初回採用以来、4連覇中となる不敗伝説ぜんざい氏が復活。
戦慄の強さは健在なのか、そして5連覇は達成されるのか、動向が注目されています。

レギュレーションは旧劇5をベースとして、ほぼ同様といたしました。試合は真面目にかつ楽しく、そして
タイトルを越えて参加者同士の横断的なつながりがスパボンで出来れば良いなあと願っております。

裏旧劇2作品紹介⑦テトリス

実行委員のコーリャンです。
GB版『テトリス』の紹介をさせていただきます。

この記事をご覧になっている方の中には、「テトリス」そのものについて知らないという方は
殆どいらっしゃらないのではないかと思いますが、改めて説明しますと、
正方形を4個つなげて形成される7種類のブロック「テトリミノ」が、縦長のフィールド
(通常は横10マス、縦20マス前後)の上方からランダム順で落下します。
ブロックは横一列に揃えば消えるので、プレイヤーは隙間ができないように配置していき、
消したライン数やハイスコアを競う、という単純明快なゲームです。

当時のソビエト連邦で最初のテトリスが完成したのは1984年。
日本では、1988年末にセガからリリースされたアーケード版『テトリス』が爆発的ヒットとなり、
その後「落ちものパズル」ジャンルが確立する程の影響を与えた作品となりました。
しかし、このアーケード版や、同時期に発売されたFC版『テトリス』には、対戦モードが存在しませんでした。

その半年後の1989年6月、対戦モードが実装されたGB版『テトリス』が発売されます。
対戦モードのルールは、先に30ライン消すか、相手がブロックを置けなくなる、
いわゆる「窒息」状態になるかのいずれかで勝利、というものですが、
最大の特徴は、一度に2ライン以上消すと、相手フィールドの最下段にブロックを送り込み、
地形を底上げすることが出来る事でしょう。

相手にブロックを送るこのルールは、現在のテトリスにも受け継がれています。
GB版『テトリス』は、ゲーム自体の単純なルールに、ゲーム本体の携帯性にもマッチしてか、
国内だけで400万本以上を販売する大ヒットとなりました。

それから二十数年経った現在のテトリス、細部のルールは実は結構変わっておりまして、
特に顕著なのがブロックの引き順、いわゆる「ツモ」順です。

現在のテトリスは、7種類のブロックが連続した7個で1セット、均等に来るように調整されています。
しかし、GB版『テトリス』を始めとする初期のテトリスにはそのようなツモ調整は無く、
連続して20個や30個の間に棒が全く来ない、ということもしばしば起こります。
プレイヤーは、ツモの偏りがあっても広く対応できるようにブロックを配置し、
消していかなければなりません。現在のテトリスとはまた違ったスキルが求められます。

その他、GB版で注意しなければいけないポイントとしては、以下の点が挙げられます。
・フィールドは縦18段分あるが、ブロックの出現位置が画面最上段ではないため、実質的に使える段数は見た目よりも少ない
・棒(I)・Z・逆Z(S)ブロックの回転状態が2種類しかなく、いずれも回転する(立てる)と左寄りに立つ
・ブロックを消した時のアニメーション時間が、他機種版と比べて極端に長い
・横タメ移動が極端に遅いため、連打での横移動が求められる
・せり上がりブロックの穴の位置はラウンド中は変わらず、長い縦穴となる
・ツモ順、および、せり上がり穴の位置は1Pと2Pで同じである
・攻撃の相殺はない

特に、ブロック消去時間の長さは、ノルマ制が取り入れられている本作では重要なポイントであり、
ブロックを積む速度が同じであれば、テトリス(4段消し)などの多段消しが多いほうが当然有利となります。
ある程度以上の腕前になると速度では差がつきにくい本作で、ブロックの引きに偏りがある中で
どれだけ攻めたプレイが出来るか? それとも、セーフティに試合を運ぶ方が強いのか? 
そのあたりのバランス感覚は、現在のテトリスでは味わう事が出来ない、
昔のゲームならではの醍醐味だと思います。

新たな強豪プレイヤーの参戦が予定されており、
前回の裏旧劇と比べてレベルアップ必至の今回のGB版『テトリス』。

前回以上の熱戦が繰り広げられる事を期待しています。

裏旧劇2作品紹介⑥ファミリージョッキー

実行委員のコーリャンです。
FC『ファミリージョッキー』の作品紹介をさせていただきます。

本作は、『プロ野球ファミリースタジアム』を皮切りとした、ナムコの「ファミリー」シリーズの第2弾ソフトとして、
1987年に発売された競馬レースゲームです。
プレイヤーは騎手となり、様々な個性のある16頭の馬の中から一頭を選択して、馬を育てながらレースを
戦い抜き、賞金を稼いでいきます。
レースは獲得賞金によって、条件戦→GⅢ→GⅡ→GⅠ、とステップアップしていき、

最終的にはGⅠ最終戦の天皇賞を制覇する事が目的です。
全レースは6頭立てで行われ、4着以内に入ることができれば次のレースに進むことができ、
最長で16レースまで出場する事ができますが、5着以下になってしまうと即ゲームオーバーという、
厳しいノルマが課せられています。

本作では2人同時プレイが可能なほか、単にレースを戦うだけでなくレースを対象に
馬券を購入して楽しむモードもあり、ファミコン中期の作品としては、
うまく競馬らしさを再現した作品ではないかと思います。

操作は、ムチとジャンプのシンプル操作。
ムチを打つごとにスタミナを消費するため、レースの距離や展開を考えながら、
いかに上手くスタミナ配分できるかどうかが勝負の分かれ目となります。

また、このゲームの最大の特徴とも言えるのが、新馬戦・未勝利戦などを除く大部分のレースが、
障害物のある「障害レース」となっている事でしょう。
競馬といえば、障害のない平地競争を連想されるかたが多いのではないかと思いますが、
このゲームでは、これでもか、これでもかと障害が出てきます。
障害はハードルと生垣(いけがき)の2種類で、特に1000万下条件以降に登場する生垣障害は
ジャンプのタイミングが難しく、飛越できずに引っかかってしまうと転倒となり、
大幅なスピードダウンとスタミナ減となります。

転倒状態は一定時間で元に戻りますが、スタミナ不足で上位入賞が困難になる上、
転倒中に画面スクロールから置いていかれると、即リタイア=失格となってしまいます。

余談ですが、このゲームに登場するGⅠレースは「ダービー」「有馬記念」などの実在する
中央競馬の平地GⅠレース名が使われていますが、本作ではGⅠレースは全て障害レースとなっています。

ファミコンのゲームという事で、実際の競馬ではご法度の「斜行」「接触」はおとがめなし、
審議の青ランプはありません!
したがって、後方から差そうとする馬をブロックできる逃げ・先行が戦術的には優位になるのでは、
と推測されますが、そこにスタミナ管理や障害という要素が絡むため、
レース次第では戦術を変える必要も出てくるかもしれません。長丁場になると、
レース道中に出現する馬の能力アップアイテムも馬鹿にできないかも……?

神保町競馬場・夏の旧劇賞、レースの発走まであと数日となりました。
一体どのようなレース展開が繰り広げられるのか、非常に楽しみな一戦です。
果たして、旧劇賞を制するのはどの馬(プレイヤー)か!?

裏旧劇2最終確定レギュレーション!

いまきちです。
裏旧劇2のレギュレーションが確定しました。
レギュレーション作成にあたり、ご協力いただいた皆様ありがとうございました。

仮案から変更のある箇所は★【変更】を付記しています。
ご確認ください。



☆ 7/15、☆のある箇所を変更しました。
☆ ファミリージョッキー
☆ ビートマニア3rdmix
☆ グラディウス外伝
☆ アーマードコア2 アナザーエイジ


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裏旧劇2 レギュレーション R-0 「総則」
★【変更】①全タイトルにおいて試合ごとのキャラ変更を可能とする。
②但し、①について禁止キャラがある場合は当該タイトルの指定に従うこと。
③基本的に正タイトルは個人戦・1発トーナメントの形式で進行するが、エキシビションはこの限りではない。
④但し、③については個別に勝利条件の指定がある場合は当該タイトルの指定に従うこと。
⑤キャラ後決め権/座席指定権/ステージ選択権等の付与は当該タイトルの指定に従うこと。
⑥時間設定/ゲームスピード/キーコンフィグの設定有無は当該タイトルの指定に従うこと。
★【変更】⑦参加者のマイコントローラーの使用を可能とする。但し不具合発生での敗因は自己責任とする。
⑧実行委員会で用意したコントローラーに不具合が発生した際の敗因も自己責任とする。
⑨但し、⑧については運営により状況確認を行い、取得本数を考慮の上、再試合とすることがある。
★【変更】⑩また、⑦⑧についてはコントローラーの連射機能の使用は認めない。使用した場合はそのラウンドを失う。
⑪試合中、対戦に影響が出るような大声・中傷・煽り・過剰な応援は自粛すること。
⑫大会進行を著しく妨げるような不測の事態が発生した場合は運営判断で収拾または例外条件を出すことがある。
⑬各タイトルは同時進行で予選を行うことがある。基本的にベスト8未満は配信試合としない。
⑭準々決勝(ベスト8)以上の試合からニコニコ生放送での配信試合とし、準決勝進出者が確定時点で予選を終了する。
⑮準決勝(ベスト4)以降の試合は本戦とし、タイトルによっては予選試合とは試合形式や勝利条件を変更とすることがある。
⑯各タイトルの参加者数上限は24名を基本とするが、進行の都合上変更することがある。
⑰全タイトルにおいて本戦で再度組み合わせ抽選を行う。
⑱予選・本戦とも「可能な限り」試合は全て録画し、後日動画配信を行う。
⑲参加者は円滑で公平な試合、円滑な進行が出来るよう相互協力し、運営スタッフは環境整備を常に心がけること。
⑳参加者は1回戦で優勝候補の超ガチ勢と当たっても最後まで諦めず全力を尽くして戦うこと。

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裏旧劇2 レギュレーション R-1 「カスタムロボV2」
★【変更】①【キャラ指定】違法パーツ・ロボを除くすべてのパーツ・ロボを使用可能。ヒヨコシリーズも使用可能。カスタマイズは試合前に事前に申告すること。申告方法は運営で用意する指定用紙とする。試合ごとのカスタマイズの変更は可能とする。
②【権利設定】じゃんけん1回勝負で勝者が「座席権」か「ステージ選択権」を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③【ステージ設定】機械塔・バースデーケーキを除くすべてのステージから選択可能とする。
④【時間設定】時間設定は120カウント制とする。
⑤【スピード設定】初期設定のままとする。
⑥【ボタン変更】初期設定のままとする。
⑦【勝利条件】VSバトル(1ON1)モードを選択し、2ラウンド先取とする。
⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない。
⑨【禁止行為】①キャラ指定の通り、違法パーツ・ロボの使用は禁止とする。
⑩【Sボタン暴発】スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。
⑪【その他】相手のカスタマイズと相性が悪くても泣かないこと!

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裏旧劇2 レギュレーション R-2 「アーマード・コア2 アナザーエイジ」

①【キャラ指定】毎回のキャラ変更可、禁止キャラは⑨で規定とする。
②【権利設定】じゃんけん1回勝負で勝者が「座席権」を得る 。
③【ステージ設定】使用するステージは両者がアセン決定後、以下のとおりとする。
一回戦「アビス」
二回戦「ハイウェイ」
三回戦「ムラクモドーム」
準決勝「アリーナ」
決勝戦「アーデンリバー」
※参加人数によっては三回戦目、二回戦目の順に除外する
④【時間設定】5分とする。 
⑤【スピード設定】初期設定のままとする。
⑥【ボタン変更】キーコンフィグによるボタン配置を変更可能とする。
⑦【勝利条件】撃破勝利・AP勝ち勝利・相手エリアオーバー勝ちの三種。トーナメント形式で予選は1本先取、本戦は2本先取とし、ドローの場合は再戦とする。
⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない。
☆⑨【禁止行為】
⑨-①「KARASAWA-MK2」、「EXM-DD02(両肩弾倉)」、「ZWC-LNT/250(リニアキャノン)」、OPパーツ「ENE-SCR」「BE++」の使用不可。相手状態が分かる計器類の表示不可。強化人間・基準違反機体の使用不可。ノーマルモード不可。(初回対戦時に発覚した場合、一時中断しその場で修正を行うものとする。そうでない場合は失格)
⑨-②本作では試合においてのイヤホンの使用を禁止とする。
⑩【Sボタン暴発】スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。
⑪【その他】
⑪-①難易度はハードモードで行う。大会の円滑な運営の為に、参加者は予めデータを1つのメモリーカード(最大24機使用可能)に作成し、大会開始後のアセン変更は禁止する。
⑪-②参加者がアセンを組んだメモカを用意出来ない場合、運営手配メモカを貸し出しとする。
⑪-③運営手配のメモカに関してはキーコンフィグは初期設定のままとする。
⑪-④本大会においては、キャラの事前申告やキャラ後決めは発生しない。但し、試合時は迅速に進めること。
⑪-⑤試合の実況解説は基本的に1P台で行う。本タイトルにおいては適切な試合環境を整備することを前提として、互いに相手の画面が見えないような、レイアウトや配信台設置を運営にて行う。

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裏旧劇2 レギュレーション R-3 「ドクターマリオ」

①【キャラ指定】初期設定のままとする
②【権利設定】じゃんけん1回勝負で勝者が「座席権」を選択。敗者は「BGM選択権」を得る。
③【ステージ設定】予選〜準々決勝(ベスト8)までレベル5、準決勝をレベル10、決勝戦をレベル15とする。
④【時間設定】初期設定のままとする
⑤【スピード設定】全試合においてHIGH固定とする
⑥【ボタン変更】初期設定のままとする
⑦【勝利条件】予選〜準決勝まで2本先取とする。決勝戦のみ3本先取とする
⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない
★【変更】⑨【禁止行為】フリーズバグ防止のため、5列同時消しを禁止とする。フリーズ如何を問わず、
5列同時消しを発生させたプレイヤーはそのラウンドを失う。
⑩【Sボタン暴発】スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、
そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる
★【変更】⑪【その他】
⑪-①大量消し・大連鎖に伴うフリーズバグが発生した場合は原則セレクトボタンを押してゲームの再開を試みる。
⑪-②フリーズからの復帰のためにセレクトボタンを押す場合は押す側(または運営)がその旨声をかけること。
⑪-③フリーズを発生させた場合、当該試合においての初回は発生させた側へ警告のみとし、
2回目以降は発生都度、そのラウンドを失うものとする。
⑪-④フリーズ発生時、どちらが発生させたかの判定は基本的に大量消しや連鎖の大きい側に起因したと判断する。


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裏旧劇2 レギュレーション R-4 「ビートマニア 3rdmix」

★【変更】※①【キャラ指定】初期設定のままとする。なお、オプション設定のエフェクトは全試合Sで固定とする。
②【権利設定】試合前にじゃんけん1回勝負で勝者が「先攻or後攻」を選択する
③【ステージ設定】曲選択は下記⑦勝利条件で定めるとおりとする
④【時間設定】初期設定のままとする
⑤【スピード設定】初期設定のままとする
⑥【ボタン変更】オリジナルコントローラーを使用する(運営用意または参加者持参物の使用可)
⑦【勝利条件】曲選択および試合形式は以下のとおりとする。
■予選
[SOUL] find out
[BALLAD(JAZZ-SOUL)] Do you love me?
 ※上記2曲をプレーした合計スコアの上位8名を勝ち上がりとする
 ※同点となった場合は3曲目に[BIG BEAT MIX] METALGEAR SOLID~Main Theme~でスコアの高い方を勝者とする
★【変更】※[BIG BEAT MIX] METALGEAR SOLID~Main Theme~で同点となった場合は4曲目に[DRUM'N BASS MIX] Deep Clear Eyesでスコアの高い方を勝者とする

■準々決勝(決勝トーナメント1回戦)
[SOUL] LOVE SO GROOVY
[J-DANCE POP] Belive again HYPER MEGA MIX
 ※同点となった場合は3曲目に[BIG BEAT MIX] METALGEAR SOLID~Main Theme~でスコアの高い方を勝者とする
★【変更】※[BIG BEAT MIX] METALGEAR SOLID~Main Theme~で同点となった場合は4曲目に[DRUM'N BASS MIX] Deep Clear Eyesでスコアの高い方を勝者とする

■準決勝
[HARD TECHNO] Attack the music
[HOUSE] 20, november(single mix)
 ※同点となった場合は3曲目に[DIGI-ROCK] area codeでスコアの高い方を勝者とする
★【変更】※[DIGI-ROCK] area codeで同点となった場合は4曲目に[DRUM'N BASS MIX] Deep Clear Eyesでスコアの高い方を勝者とする

■決勝戦
[DRUM'N BASS] super highway
[EURO BEAT] LUV TO ME THIRD-MIX
 ※同点となった場合は3曲目に[DIGI-ROCK] area codeでスコアの高い方を勝者とする
★【変更】※[DIGI-ROCK] area codeで同点となった場合は4曲目に[DRUM'N BASS MIX] Deep Clear Eyesでスコアの高い方を勝者とする

⑦-①予選では課題曲2曲をプレイし、合計スコアの高い上位8名を勝ち上がりとする。
⑦-②準々決勝以降は対戦相手を抽選にて決定し、指定された2曲をプレイ、2曲合計スコアの高いほうを勝者とする。
⑦-③使用モードはFREEを選択する。1人ずつ指定曲をプレイする。先攻1曲目⇒後攻1曲目⇒先攻2曲目⇒後攻2曲目とする。
⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない
★【変更】※⑨【禁止行為】本作では試合においてのイヤホンの使用を禁止とする。
⑩【Sボタン暴発】本作ではスタートボタンを押しても進行上の影響は見られないため、問題無いものとする。
☆⑪【その他】
⑪-①大会全体共通で、特殊ボーナス無し(パーフェクトボーナス、ボーダーボーナス)。
⑪-②曲終了直後に進行スタッフがメモを取るため、プレイヤーは楽曲プレー後ボタンには触らずに待機すること。
⑪-③オプションの設定はゲームレベル5、BGM/SEボリューム7、オートターンテーブル/バイブレーション=オフとする。
⑪-④視覚調整のため、対戦時に自らのプレイに限り紙、タオル、帽子の使用可とする。
⑪-⑤試合において、立ちプレイ、着座プレイのいずれも可とする。


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裏旧劇2 レギュレーション R-5 「テトリス」

①【キャラ指定】初期設定のままとする。
②【権利設定】試合前にじゃんけん1回勝負で勝者が「座席権」か「BGM選択権」を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③【ステージ設定】初期設定のままとする。
④【時間設定】初期設定のままとする 。
⑤【スピード設定】初期設定のままとする。
⑥【ボタン変更】初期設定のままとする 。
⑦【勝利条件】通常の勝利条件(相手フィールド上部にブロック接触or30ライン消し)を1ラウンドとしてカウント、
予選は3ラウンド先取、本戦は4ラウンド先取で勝利とする。
⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない。
⑨【禁止行為】本作ではゲーム固有の禁止行為は設けない。
⑩【Sボタン暴発】スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。
⑪【その他】本作はスーパーゲームボーイ2を使用しての対戦を行う。画面配置は横並びとし、互いに相手フィールドが確認できる状態でプレイする。

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裏旧劇2 レギュレーション R-6 「ファミリージョッキー」

①【キャラ指定】全馬使用可能とする。
②【権利設定】試合前にじゃんけん1回勝負で勝者が「座席権」か「馬選択権」を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
※馬選択は1P→2P順のため、「座席権」者が1Pを選択した場合は、2Pに先に馬を選ばせること
③【ステージ設定】初期設定のままとする。
④【時間設定】初期設定のままとする。
⑤【スピード設定】初期設定のままとする。
⑥【ボタン変更】初期設定のままとする。
⑦【勝利条件】
⑦-①「2 PLAYERS」「ONLY RACE」モードで、1レース=1ラウンドとし、順位に関係なく先着したプレイヤーがラウンドを得る。
⑦-②片方のプレイヤーが5着以下または失格となった場合は、4着以上に残ったプレイヤーが無条件勝利となる。【※その時点で試合終了とする】
⑦-③両方のプレイヤーが5着以下または失格となった場合は、前ラウンドまでに取得したラウンド数の多いプレイヤーを勝利とする。取得ラウンド数が同数の場合は、最終レースで先着した(または失格した順の遅い)プレイヤーを勝利とする。
★【変更】※⑦-④予選は3ラウンド先取、本戦は4ラウンド先取で勝利とする。
⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない。
⑨【禁止行為】本作ではゲーム固有の禁止行為は設けない。
☆⑩【Sボタン暴発】スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。
最終ラウンドの場合は敗北となる。プレイ中だったレースは完走させ、次のレースからラウンド続行とする。
当該レースでスタートボタンを押した側(1P)が5着以下または失格となった場合は、2Pの結果に関係なく
2Pの勝利で試合終了とする。2Pのみが5着以下または失格となった場合は、ラウンド数を持ち越して、
新規にゲームをスタートする。
⑪【その他】障害は、踏み切って、ジャンプぅ~!

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裏旧劇2 レギュレーション R-7 「マリオブラザーズ in マリコレ」

①【キャラ指定】初期設定のままとする。
②【権利設定】試合前にじゃんけん1回勝負で勝者が「座席権」を選択する。
③【ステージ設定】初期設定のままとする。
④【時間設定】初期設定のままとする。
⑤【スピード設定】初期設定のままとする。
⑥【ボタン変更】初期設定のままとする。
⑦【勝利条件】勝利条件は次のとおりとする。
⑦-①「相手がちびマリオ時に敵に触れてしまう」または「自分がコインを5つ先に取得する」=そのラウンド取得
⑦-②予選は2ラウンド先取
⑦-③準々決勝・準決勝は3ラウンド先取
⑦-④決勝戦は5ラウンド先取
⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない。
⑨【禁止行為】本作ではゲーム固有の禁止行為は設けない。
⑩【Sボタン暴発】スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。最終ラウンドの場合は敗北となる。
⑪【その他】本作では特記事項は設けない。

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裏旧劇2 レギュレーション R-8 「スーパーボンバーマン1」

①【キャラ指定】全キャラ使用可能とする。
②【権利設定】本作では席決めは運営によるくじびきで行うため、試合前のじゃんけんは不要とする。
③【ステージ設定】ステージ選択は以下のとおりとする。なお、WIN数は常に1とする。この設定は常に1Pのプレイヤーが行うこととする。
③-①予選:フツウガステキ⇒ゾンビフラワー⇒ギンギンパワー⇒ウシロノショウメンのローテーション
③-②準決勝:ギンギンパワー⇒イダテンワールド⇒フツウガステキ⇒ゾンビフラワーのローテーション
③-③決勝戦:ギンギンパワー⇒モッテケアイテム⇒ギンギンパワー⇒フツウガステキのローテーション
③-④上記ステージのローテーションは前の組から引き継ぐものとする
④【時間設定】初期設定のままとする。
⑤【スピード設定】初期設定のままとする。
⑥【ボタン変更】初期設定のままとする。
【変更】⑦【勝利条件】勝利条件は3名または4名を1組とし、上位2名までが通過とする。
但し、当日の組み合わせによっては1人のみ勝ち抜けとする場合がある。
通過に必要なラウンドについては、予選および本戦準決勝は2ラウンド、決勝戦は3ラウンドとする。1人のみを勝ち抜けとする組の場合は2ラウンド先取を勝利条件とする。なお、全試合においてCPUキャラはOFFとする。
⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない。
⑨【禁止行為】パスワード5656によるチビボンバーマンの使用を禁止とする。
⑩【Sボタン暴発】スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンドを失う。なお、そのラウンドは一切の操作を禁止する。最終ラウンドの場合は敗北となる。
⑪【その他】ラウンド取得本数は運営にて集計する。予選の組み合わせは当日の参加者数により、運営にて抽選を行う。

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裏旧劇2 レギュレーション R-9 「グラディウス外伝」

①【キャラ指定】全機体使用可能、バリアも全種類使用可能とする。機体・バリアとも試合ごとの変更可とする。
②【権利設定】試合前にじゃんけん1回勝負で勝者が「座席権」か「機体後決め権」を選択。敗者は勝者が選択しなかった方の権利を得る。
③【ステージ設定】後述⑦勝利条件で指定とする。
④【時間設定】初期設定のままとする。 
⑤【スピード設定】初期設定のままとする。  ※ゲーム内の時間経過
⑥【ボタン変更】初期設定のままとする。
⑦【勝利条件】勝利条件は次の通りとする
⑦-①予選・エキシビションとも2人同時プレイとする。(参加者奇数となる場合は運営にて調整)
★【変更】※⑦-②予選通過条件は課題ステージのクリア時またはゲームオーバー時に残機数が多い上位2名が通過とし、エキシビションへの参戦権を得る。
★【変更】※⑦-③上位3名以上が残機同数となる場合はスコア上位順に2名までが通過とする。
⑦-④予選およびエキシビションとも対戦相手がゲームオーバーとなった場合でもスコア記録のため、試合を続行すること。

■予選       ゲームレベル=NORMAL、 ステージ8:ボスラッシュ "Formidable guardians"    
■エキシビション ゲームレベル=HARD    ステージ8:ボスラッシュ "Formidable guardians"⇒ステージ9:要塞 "Fate…"

⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない。
⑨【禁止行為】
⑨-①パワーアップコマンド(コナミコマンド)は使用禁止とする。
⑨-②ゲージエディットおよびデフォルトゲージエディットでの変更は禁止とする。
⑨-③パワーアップセレクトはマニュアルのみとする。
⑨-④アナログコントローラーやアーケードコントローラは使用可能とする。
★【変更】※⑨-⑤L+R+セレクト+スタート同時押しによるソフトリセットは禁止とする。発生させた場合は即失格とする。
⑩【Sボタン暴発】
⑩-①スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、1機を失う(自爆)。最終機の場合、その時点で死亡と判定する。
⑩-②自爆方法については、スタートボタンでの再開と同時に当該プレイヤーは手を離し、自爆するまで一切の操作を放棄とする。
⑩ー③上記の操作放棄中にステージクリアとなった場合、スコア記録からは一機分減算して集計とする。
⑪【その他】
⑪-①予選では試合開始前にLIFEは3へ変更とする。先に3機失った時点で敗北となる。エキシビションではLIFE5とする。
⑪-②試合前に両者合意であれば、ゲームレベルはVERY HARDまたはHARDESTを選択して試合開始とする。
★【変更】⑪-③エクステンド設定は全試合を通じてAT70000固定とする。残機増後は一機分減算して集計とする。
☆【変更】本作の全ての試合はゲーム1周目のデータで開始とする。

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裏旧劇2 レギュレーション R-10 「ディグダグ」

①【キャラ指定】初期設定のままとする。
★【変更】※②【権利設定】予選通過1位は通過後のエキシビションにおいて先攻、後攻のいずれかを選択出来る。
③【ステージ設定】初期設定のままとする。
④【時間設定】初期設定のままとする。
⑤【スピード設定】初期設定のままとする。
⑥【ボタン変更】初期設定のままとする。
⑦【勝利条件】勝利条件は次の通りとする。
⑦-①予選・エキシビションとも1人プレイとする。
★【変更】※⑦ー②予選通過条件は1人用モードで開始し、1機のみでクリアステージの多い上位2名を通過とする。
★【変更】※⑦-③クリアステージ数が上位3名以上で同数となる場合はスコア上位順に2名までが通過(勝利)とし、エキシビションへの参戦権を得る。
⑦-④エキシビション勝利条件は予選同様にクリアステージの多い上位1名とする。
⑦-⑤予選・エキシビションとも1機死亡した時点で試合終了とする。
⑧【ハンデ設定】本作ではキャラ差調整は設けない。
⑨【禁止行為】本作ではゲーム固有の禁止行為は設けない。
⑩【Sボタン暴発】スタートボタンを誤って押した(暴発)場合、プレイヤーの過失と見做し、そのラウンド時点で終了とする。到達ステージおよびスコアは集計対象とする。
⑪【その他】萩原雪歩のごとく、どこまでも掘って掘って掘り進むこと!

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以上です。

レギュレーションは当日印刷して会場内にも掲出いたします。
よろしくお願いいたします。
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Author:旧劇実行委員会
「稲妻や
  画面に走る
    古式の業」

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