裏旧劇3振り返り

裏旧劇3お疲れ様でした実行委員のゲオルグです。

 裏旧劇3が終わりもう今年も終わりが近く年末や来年に向けて動き出している方もいらっしゃると思います。その前に私自身裏旧劇3を振り返りたいと思います。

 裏としては始めて都内ではなく地方での開催となり私自身初めての遠征兼実行委員となった今回得られるものも多かったのですが、やはり時間の面などで反省材料が多く次回への課題となる事案もありました。

 今回担当となった幽遊白書特別編ではやはり名古屋近郊での基盤ができており、配信にも野試合の声が聞こえるほど対戦も盛り上がっており、時間が余れば個人戦だけでなく、チーム戦をやっても面白かったかなと思いました。
 もう一つの担当であったもじぴったんでは、私とそらしめじさんの決勝戦となりましたが一歩及ばず準優勝となってしまいました。ルール面では準決勝以降早い者勝ちとかわりばんこルール混在にしたのですが、準決勝ではかわりばんこになる前に決着がついてしまったのでもう少し配分を多くしてもいいかと思いました。また早い者勝ちでは両者同時に動くので操作力が大きく問われること、かわりばんこでは相手を待っている時間があるため観察力と閃きが局面を左右するのを実感しました。

 担当外ではやはりボンバーマンの団体戦の盛り上がり、楽しめたのではないでしょうか?私自身まさか最後に大将として一騎打ちになると思っていなかったので心臓バクバクで最終戦に臨んでおりました。今回団体戦の可能性が見れたので他のタイトルでも団体戦ルールでやっても面白いと思いました。

 他の種目でも皆さんも盛り上がり、楽しんでいただけていたら幸いです。次回以降実行委員の依頼があるかはわかりませんが都合のつく限り参加していくくので、また機会があればお互いbestを尽くしていきましょう。

 それでは、また次回(裏)旧劇でお会いしましょう。
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